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プラネットファーマソリューションズ株式会社
2018/09/18 2018年10月23日ー25日にドイツのHotel Palace Berlin(ベルリン)で開催される
Global Regulatory Affairs Summit 2018
PharmaDoc LeafChecker,eCTDSupporters,Redactを出展します。
https://lifesciences.knect365.com/global-regulatory-affairs/

また、LeafChecker,eCTDSupportersのプレゼンを10月25日午後4時-午後4時30分で実施します。
https://lifesciences.knect365.com/global-regulatory-affairs/agenda/3

Summitにご出席される担当者様には、弊社ブースにお立ち寄りいただくとともにプレゼンにもご出席いただけると幸いです。
また、EUおよびUSの本社または支社でSummitにご出席される担当者様がいらっしゃいましたら、弊社ブースにお立ち寄りいただくようお知らせいただけると幸いです。
2018/09/10 PharmaDocハンズオンセミナー2018を、下記の要領で開催いたします。
すべてのセクションの受講、特定のセクションのみの受講のいずれも可能です。
PharmaDoc製品のユーザー様でもユーザーで無い方でもご出席は可能です。
ハンズオンセミナーで使用するPCは、弊社で用意いたします。
皆様のご出席をお待ちしております。
■ セミナー開催概要
  • 日時:2018年10月11日(木)午前10時00分ー午後4時30分
  • 場所:御茶ノ水ソラシティカンファレンスセンター RoomD
       https://solacity.jp/cc/access/
  • 定員:24名
  • 費用:無料(事前申込み制)
■ セミナー目的
PharmaDoc製品をご利用いただく事で、eCTD関連文書の作成および品質チェックがスピーディかつ容易に行える事を体験していただきます
2018/07/05 「Acrobatにおける非表示テキストについて」の調査報告書を作成しました。
 調査報告書の内容としましては、次の通りです。

 1.Acrobatでは次の2つの非表示テキスト機能の検出結果が異なることが判明しました。
  • ツール - 保護 - 非表示情報を検索して削除 - 非表示テキスト
  • プリフライト - 単独のチェックを表示 - 非表示テキスト
    その詳細な調査結果を記載しました。
 2.リーフファイル品質チェックツールPharmaDoc LeafCheckerの
  • 「隠しテキスト(=非表示テキスト)」チェック項目に関する今後の対応についても記載しました。

調査報告書をご希望のお客様は、深澤(fukasawa@pp-solutions.jp)宛にご連絡をお願いします。
2018/07/02 レンディションサーバー PharmaDoc Generator4.1をリリースしました。
  • Microsoft Office 365 Pro Plusに対応しました。
  • Microsoft Azure上での動作を確認しました。
PharmaDoc GeneratorのMicrosoft Azure上でのクラウド運用サービス(注)が可能となりました。
(注)クラウド運用サービスの主なサービス内容としましては、次の通りです。
  • PharmaDoc Generatorの監視サービス
  • PharmaDoc Generatorのバージョンアップ作業
  • OSのセキュリティパッチ適用作業等
  • バックアップ作業
2018/05/10 6月1日開催の第8回PharmaDocユーザー会において、IQVIAソリューションズ ジャパン株式会社様にも協賛いただく事になりました。
5月9日現在、45社99名のご出席のお申し込みをいただいています。
まだ、お申し込みは可能ですので、ご出席いただきますようご案内申し上げます。

お申し込みに関しましては、「お申し込みフォーム」からお願いします。
2018/05/07 レポートパブリッシングサーバーPharmaDoc Publisherの年間基本サポート契約および
レポートパブリッシングツールPharmaDoc ClientPublisherの年間ライセンス契約を締結していただいている製薬会社様、CRO様が合計15社になりました。
厚く御礼申し上げます。

今後もPharmaDoc PublisherとPharmaDoc ClientPublisherの機能をお客様のご要望に応じて計画的に開発していきます。
2018/04/09 第8回PharmaDocユーザー会を、
6月1日(金)にソラシティカンファレンスセンター(御茶ノ水)にて、 アドビシステムズ株式会社、エイツーヘルスケア株式会社、オープンテキスト株式会社(Documentum)、株式会社シェアーサイト(crossnote)、株式会社CACクロア、株式会社電通国際情報サービス(Wingspan)、株式会社野村総合研究所(Perma Document)、Veeva Japan株式会社(Veeva Vault)、富士ゼロックス株式会社(以上、敬称略)の協賛にて開催する運びとなりました。
今年のPharmaDocユーザー会では、クラウド&グローバルをテーマに、PharmaDoc製品の新機能のご紹介の他にPharmaDoc製品のクラウド対応状況およびグローバル対応状況をご紹介します。
また、懇親会の会場におきましては、協賛会社様各社の展示相談会を開催いたします。
ご多忙とは存じますが、是非ご出席賜りますようご案内申し上げます。

  • 開催日時:2018年6月1日(金曜日)
      午前9時30分−午後5時 (午前9時 受付開始)
  • 開催場所:ソラシティ カンファレンスセンター 2F ウェスト
       http://solacity.jp/cc/access/index.html
  • 交通:
       JR 中央線・総武線 「御茶ノ水」駅 聖橋口から 徒歩 1 分
       東京メトロ千代田線 「新御茶ノ水」駅 B2 出口【直結】
       東京メトロ丸ノ内線 「御茶ノ水」駅 出口 1 から 徒歩 4 分
       都営地下鉄 新宿線 「小川町」駅 B3 出口から 徒歩 6 分
  • ご出席費用:無料(事前登録制)
    お申し込みに関しましては、「お申し込みフォーム」からお願いします。
2018/04/02 マスキングツール PharmaDoc Redact1.4をリリースしました。
  • 置換文字列の配置において、【中央寄せ】および【均等割り付け】ができるようにしました。
  • 脚注に記載する「*新薬承認情報提供時に置換」の文言を変更できるようにしました。
  • マスキング一覧(案)には、重複した理由は1つだけ出力するようにしました。
  • マスキング一覧(案)には、理由を出力しないように指定できるようにしました。
  • マスキングPDF、確認PDF、見え消しPDFを作成時に次の処理ができるようにしました。
      注釈を自動削除しないで残す。
      注釈作成者名をクリアする。
      Web最適化をする。
  • マスキングPDFにおいて、次の処理ができるようにしました。
      しおり削除時に開き方をページのみにする。
      リンク削除時にリンク文字を黒字にする。
    注)PharmaDoc Redact1.3では、リンク削除時にリンク文字が青字として残っていました。
2018/04/02 共有レビューシステム PharmaDoc AnnotationX2.0をリリースしました。
対応ブラウザとして、今まで、Microsoft Internet Explorerのみでしたが、Microsoft Edge, Google Chromeにも対応しました
2018/04/02 レンディションサーバー PharmaDoc Generator4.0をリリースしました。
  • Microsoft Office 2016 に対応しました。
    Office2016で作成されたWord文書、Excel文書、PowerPoint文書がレンディション対象文書となりました。
なお、次の動作環境の対応版は、2018年7月リリースの予定です。
  • Windows Server 2016
  • Microsoft Office 365 Pro Plus
  • Acrobat Distiller DC 2017 Classic
2018/03/27 Veeva Vault(Veeva Systems社様製品)連携のレポートパブリッシングサーバーPharmaDoc Publisherを 製薬会社様に導入しました。
2018/02/16 リーフファイル品質チェックツール PharmaDoc LeafChecker5.0 をリリースしました。
新機能
  • JavaScriptの存在のチェックを可能にしました。
  • JPEG2000圧縮画像の存在のチェックを可能にしました。
  • コピー&ペーストで文字化けするテキストデータをチェック可能にしました。
  • フォルダー名、パス名がeCTD仕様に準拠しているかをチェック可能にしました。
  • 先頭ページ、連続ページのチェックを可能にしました。
    紙印刷と同じページ番号にしたなどの理由で、2ページ以降のページラベルが開始ページとして設定された場合に指摘します。
  • PDFヘッダーのバージョンとAcrobatのプロパティのバージョンに差違がある場合のチェックを可能にしました。
  • 開いているPDFのチェックを可能にしました。
  • 処理速度の向上を図りました。
2018/02/01 Perma Document(株式会社野村総合研究所様製品)連携のレンディションサーバーPharmaDoc Generatorを製薬会社様に導入しました。

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PharmaDoc製品の販売

PharmaDoc製品は、製薬会社の承認申請文書等の作成に関して、製薬会社ご担当者のユーザ要件にもとづいて開発したサーバーシ ステムおよびツール製品群です。
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PDFサポートサービス

PDFサポートサービスは、リーフファイル作成におけるリーフファイルの不具合調査、リーフファイル作成代行、リーフファイル品質チェック、リーフファイル加工ツール(Acrobatプラグイン)の開発等にご利用いただけます。
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リーフファイル作成・品質チェック作業サービス

リーフファイル作成作業 リーフファイル品質チェック作業
弊社のレンディションサーバー
PharmaDoc Generatorを使用してのリーフファイル作成作業を行います。お客様の指定したeCTD仕様通りにリーフファイルを作成します。
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弊社のリーフファイル品質チェックツール
PharmaDoc LeafCheckerを使用してのリーフファイルの品質チェックを行います。
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リーフファイル不具合原因調査

不具合が発生したリーフファイルの不具合原因の調査および対応方法の提示を行います。調査結果に関しましては、お客様に分かり易いご説明をいたします。
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コンサルティングおよび教育

リーフファイルを作成する上でのeCTDの仕様、注意事項、品質保証のポイントに関するコンサルティングおよび教育を行います。
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